関節なめらか研究所

【右膝に違和感】ジョギングで膝の痛みを感じて走ることができずに困りました!

無理をして走り、右膝に違和感を感じる

私が体を動かしている時に、困ったと思ったのは、40歳の時です。私は女性で会社員です。そのため、会社の中ではデスクワークが中心となっているので、少しでも運動をしたいと思い、ジョギングを始めることにしたのです。運動を始めたのは、学生のとき以来だったので、無理をしないように、長く続けることを目標として頑張ることにしました。

ジョギングをすると、とてもよいことばかりです。体重を落とすことができたということと、なんといっても爽快感を感じることができます。仕事のストレス等も解消することが出来るので、私にとってはかかせない運動となっていました。

休む期間をつくると、ジョギングをすることが嫌になってしまいます

ところがある日、走っている時に、右膝に違和感を感じるようになりました。その違和感というのは、痛いという感じではなく、少しグキッと音が時々するといった感じです。それは、いつかは痛みに変わるのではないかと思い、ドキドキしながら走っていました。そして無理をして走った時等に、その違和感を強く感じるようになりました。そのことを感じるようになってからは、ジョギングを控えるようにしたのです。

ところが行ったり行かなかったりすると、たちまち、ジョギングをすることが嫌になってしまいます。そのため、やっぱり毎日定期的に続けることが大事だと思って、続けるようにしました。

違和感が少なくなって、ランニングが続けられる幸せ

そんな時、もしかしたら膝に無理がかかっているかもと思うようになりました。膝のクッション的役割のものが少なくなっているかもと思ったのです。そんな年齢ではないと思いつつも、もしもジョグングをすることができなくなった時のことを思うと、いても経ってもいられなくなったのです。

そのため、グルコサミンを飲むことにしました。そもグルコサミンは、同じジョギング仲間の人も飲んでいるものです。それは効果があると聞いていたので、その違和感がなくなるようにと思って飲み続けています。

すると、少しその違和感が少なくなっていると思うことがあります。それは少し無理をしても、その違和感を感じることがなくなっているからです。そのときは、本当に嬉しい気持ちになりました。

それ以後は、これからもジョギングで健康管理をすることができると感じて、嬉しい気持ちでいっぱいになっています。最近では、ジョギング仲間の人と、山登りにも挑戦をしています。そのことから足が丈夫だと、いろいろなことに挑戦をすることができると思い、本当に助かっています。これからも飲み続けて、いろいろなことに挑戦をしようと思っています。